主人元気ないオーラルセックス

主人が元気がなくなったときの妻の対応はオーラルセックス

主人が40代に入った頃から、やや夜の営みの際に途中で元気がなくなってしまうことがありました。

 

最初にそれが起きたときには私に問題があるのかと思ったのですが、正直に主人に聞いたところ、どうやらしたい気持ちはありつつも、疲労困憊していたようで、元気が続かないのかもしれないと話してくれました。

 

結局その日は、オーラルセックスで終えました。途中でやめてしまっても良かったのですが、男性としての自信がなくなってしまうのではないかという心配がありました。さらに私のためにセックスしなければならないという責任感みたいなものが彼にあるようだったので、彼を傷つけないために考えた結果です。

 

それから何度か、途中で元気が無くなってしまうことが続きましたが、そのときは、出来るだけ彼の体に負担にならないようなやり方で最後まで続けるようにしています。彼が肉体的にも精神的にも疲労困憊しているときは、なかなか難しいものはありますが。

 

途中で元気がなくなってしまったり、若い頃に比べるとやや元気がない、ということは、個人差があっても、ある程度年齢を重ねれば徐々に出てくるようです。そういったときに、お互いに相手に対して思いやりを持って接することが出来れば、まだまだセックスはいくらでも楽しめると思っています。

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